SPAMfighterがマイクロソフト認定ゴールドパートナー の地位を獲得新しく獲得した地位によって、SPAMfighterはさらに良質のサポートと、さらに頻繁なアップデート、そしてさらに良質なサービスをユーザに提供できるようになる。 2007年1月19日、SPAMfighterはマイクロソフトによってマイクロソフト認定ゴールドパートナーとして認定された。マイクロソフトからの認定は、全SPAMfighterコミュニティにとってのさらなる利益を意味する。 「マイクロソフト認定ゴールドパートナーの一員となることによって、SPAMfighter社はさらに高いレベルでの良質なアップデートとサービスをお客様に提供できるようになります。私たちはマイクロソフト認定ゴールドパートナーとなれたことを非常にうれしく、そして誇りに思っています。」とMartin Thorborg(マーチン・トーアボゥ)は述べた。 マイクロソフト認定ゴールドパートナーの一員となるためには、SPAMfighterは顧客からの高いレベルでの支持を獲得する必要があった。さらに、SPAMfighterは迷惑メール除去の分野においての高い知識と技術、そして豊富な経験を示さなければならなかった。 また、SPAMfighterはマイクロソフトから指定された最も高いレベルの要求を満たさなければならなかった。これには、マイクロソフト社の製品を使用することにおいての経験から得られた膨大な専門的知識を示すこと、また、マイクロソフト社の指定する資格を最低一つは獲得すること、顧客満足度調査に参加することなどもふくまれていた。 マイクロソフト認定ゴールドパートナー・プログラムのメンバーとなることによって、SPAMfighterはマイクロソフト社の技術についての最新情報を得られるようになる。これは、さらに良質なアップデートをさらに頻繁に行うことができることを意味している。また、SPAMfighterがマイクロソフト社の開発にあわせてSPAMfighterをアップデートしていくことによって、常に先端の技術を開発できることも意味している。 SPAMfighterはまた、マイクロソフトからの無制限の技術サポートを受けられるようになった。もしソフトウェアにバグを発見した場合、SPAMfighterはマイクロソフトに連絡をとって、技術者から迅速なサポートを受けることができる。SPAMfighterの顧客にとっては、将来ソフトウェアのバグを見つける可能性が減ることになる。これはまた、SPAMfighter社製品とマイクロソフト社の製品のさらに高度な統合も意味する。 SPAMfighterは、ユーザにベストの製品を提供するために、マイクロソフト社との関係を発展させていき、マイクロソフト認定ゴールドパートナーとしてマイクロソフト社から受けられる利益を活用することを、楽しみにしている。 *** SPAMfighterは、スパムメール(迷惑メール)フィルタ開発の分野においてヨーロッパでトップのデンマーク企業である。SPAMfighter社は、Jubii.dkの創設者であるHenrik Sørensen(ヘンリク・ソアエンセン)とMartin Thorborg(マーチン・トーアボゥ)、そして二人のプログラマ、Daniel Hjortholt(ダニエル・ヨアトホルト)とMartin Dyring(マーチン・デュアイング)によって所有されている。SPAMfighter社の社員は25人、コペンハーゲンを拠点としている。 SPAMfighterのパワーの秘密は、260万人以上のユーザの一人一人が、スパムメールを受信するとクリックひとつで通報できるという点にある。同一のメールに対してスパムメールであるという通報が何度かされると、そのスパムメールは他の全てのユーザからブロックされる。結果として全てのスパムメールのうち90%がユーザに届く前に取り除かれるということだ。 詳しい情報はSPAMfighterの Martin Thorborg (マーチン・トーアボゥ)までご連絡ください。 » SPAMfighter - 31-01-2007 |









