新発売のMicrosoft Exchange用スパムメールフィルタ、SPAMfighter Exchangeモジュール新しいアップグレードバージョンは、同じシームレスなMicrosoft Exchange Serverの統合に伴い、新たな機能が満載で保護力もアップしています。 いくつかのスパムメール調査によれば、最近のスパム率は85%に達していて、そんな中、SPAMfighterは日々の面倒なスパムメール対策を行って、多くの企業を救います。スパムメールは迷惑で時間の無駄になるだけでなく、メール経由のスパイウェア、ウィルス、フィッシング詐欺を招き、企業の脅威でもあります。メールを経由する脅威からの保護こそが、現在の中小企業には必要不可欠なのです。 SPAMfighter Exchangeモジュール(SEM)4.1.6.3は世界中の36,000を超える企業で使用されている既存のSEMのバージョン3.5.5からのメジャーアップグレードです。 SEMのコアエンジンは、スパムフィルタリングを強化するためにアップデートされ、最新のスパムメールやフィッシングメールをブロックします。 SEM4.1.6.3の特徴は: 「当社のプログラマはスパムメールと戦うために、最強最高のExchangeサーバ統合モジュールを開発してきました」と語るのはSPAMfighter北米支部長のロリ・レイゴーザ氏。「SMB市場での当社の冒険は、この新バージョンのおかげで、さらに前へと進む準備ができました。」 SPAMfighter Exchangeサーバの特徴: こちらからSEMの製品版を無料でお試しいただけます:
» SPAMfighter - 10-06-2011 |









