メールサーバ迷惑メールフィルタ


SPAMfighters Exchange迷惑メール対策モジュールは、Microsoft Exchange Server 2000、2003、2007、Microsoft Small Business Server (SBS)対応の使いやすい迷惑メールおよびウィルス対策ソフトウェア。 SEMは世界中の12,000以上の企業を守っている。
SEMは222ヶ国・地域に住む5.115.911人のSPAMfighterユーザのパワーを利用している。もしある程度の数のSPAMfighterユーザが同じ迷惑メールを報告すると、そのメールは全てのSPAMfighterユーザとSEMユーザからすぐにブロックされる。つまり設定やメンテナンス不要ですぐに迷惑メールとウィルスをブロックすることができるということだ。SPAMfighter迷惑メール対策モジュールはMicrosoft Exchange Serverに完全に組み込むことができる。インストールも管理も簡単で、クライアント側のソフトウェアを必要としない。


機能
- スパムメールやフィッシングメールから瞬時に防御
- 安全でメンテナンス不要
- プライバシーを保証。あなたのメールがお使いのネットワークから外に出ることはありません。
- オプショナルでユーザごとに迷惑メールフィルタを使用可能
- SEMのおかげでシステムが休止する可能性はゼロ
- 迷惑メール処理数・ブロック数統計
- ユニークな言語フィルタ・ツールを使えば、特定の言語で書かれたメールの受信を止めることが可能
- メンテナンス不要 - 5.115.911 人から成るコミュニティからの、リアルタイム自動アップデート
- エンドユーザにはシンプルで使いやすい - 迷惑メールは迷惑メールフォルダに自動的に移されます
SPAMfighter Exchange迷惑メール対策モジュールについて
SPAMfighterのメールサーバ用迷惑メールフィルタはMicrosoft Exchange Serverに完全に組み込まれて動作し、動作が速く安全なソフトウェアです。メールが受信され、Exchange Serverが送信先にメールを転送するときに、SEMはメールごとにそのメールだけの暗号化された署名を作成します。書名はSPAMfighterサーバに送信されます。SPAMfighterサーバがその署名が迷惑メールのものであると判断すると、SEMに通知し、迷惑メールはユーザの迷惑メールフォルダに移されます。
SPAMfighter Exchangeモジュールはレポートも作成するので、管理者はSEMがどれだけメールをフィルタリングしているか、ユーザが何人有効になっているかなど、統計をチェックすることができます。
それに加え、迷惑メールは自動的に迷惑メールフォルダに移されるので、SEMはエンドユーザにとって使いやすくなっています。SEMは管理機能をシンプルにし、設定などに時間を費やす必要はありません。また、管理者の権限で、エンドユーザに設定を変更する権利を与えることができます。
動作環境






