Exchange Server 2000、2003、2007対応の迷惑メール対策およびウィルス対策フィルタ
SPAMfighter Exchange モジュール (SEM) はMicrosoft Exchange Server 2000, 2003 と 2007に対応した使いやすいスパム(迷惑)メール及びウィルス対策用ソフト。
SEMは224 ヶ国・地域に住む6,726,899人のSPAMfighterユーザのパワーを利用しています。もし一定の数のSPAMfighterユーザが同一の迷惑メールを報告すると、その迷惑メールは直ちに全てのSPAMfighterユーザとSEMユーザからブロックされます。つまり、設定を変更したり、メンテナンスしなくても、簡単に迷惑メールをブロックすることができるのです。 SEMは世界中の23,000の企業を守っています。SPAMfighterはヨーロッパで最先端をいく迷惑メールフィルタ開発企業です。 |


SPAMfighter Exchange モジュール完全版ダウンロード SPAMfighter Exchangeモジュールはレポートも作成するので、管理者はSEMがどれだけメールをフィルタリングしているか、ユーザが何人有効になっているかなど、統計をチェックすることができます。 |



SPAMfighter Exchange迷惑メール対策モジュールについて
SPAMfighterはMicrosoft Exchange Serverに完全に組み込むことができます。そのため、動作は高速で、安全に使用できます。
メールがExchange Serverによって受信され、ユーザに転送する際、SEMはそのメールだけの暗号化した署名を作成し、それをSPAMfighterサーバに送ります。SPAMfighterはその署名をチェックして、もし迷惑メールだと判断した場合、SEMに連絡し、その迷惑メールはユーザの迷惑メールフォルダに移されます。
機能
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SEM and VIRUSfighter
VIRUSfighterはその効果が証明されているスキャンエンジンであり、Exchange対応のSPAMfighter version 3.0.0に組み込まれている。VIRUSfighterは可能な限りはやい段階でメールをスキャンする。受信メッセージはSMTPレベルでスキャンされる。もしMicrosoft Exchange Serverがこのレベルでメールをそのまま通してしまった場合は、メールはメールボックスレベルでスキャンすることもできる。
VIRUSfighterは受信するメールからあなたを守るだけではない。組み込まれた[オンアクセススキャナ]はサーバのファイルシステムを脅威から守っている。また、同じく組み込まれた[サンドボックス・テクノロジ]はそのほかの脅威を検知する。そしてエンジンは新しいウィルスを検知するため、定期的に自動アップデートされる。
お問い合わせ先:


- SEMに関してのもっと詳しい情報は、お電話でお問い合わせください:+45 70 22 15 51










